運転免許の期限が切れていた。今日から運転はできない、6か月以内なら学科・技能なしで戻せる
期限が切れた日から運転はできません。失効から6か月以内なら適性試験のみで戻せて、費用はおよそ4,800〜5,700円。東京の受付は平日午後2時までで、場所は運転免許試験場です。やむを得ない理由があれば免許の継続期間は通算されゴールドも残ります。理由がなければ通算されず、優良に戻るまでおおむね6年かかります。
目次(13項目)
最初に決まるのは、手続きより「今日運転していいか」
財布から免許証を出して有効期限を見たら、日付が過ぎていた。この段階で先に決まるのは、手続きの種類ではなく今日から車に乗れるかどうかです。
答えは乗れません。警視庁は失効手続きの案内の冒頭で、こう書いています。
運転免許の有効期間が切れている状態で運転をすることはできません。
期限切れの免許で走れば無免許運転です。ここには行政処分と刑事罰の二つが乗ります。
行政処分のほうは、交通違反の点数一覧表で無免許運転の基礎点数が25点。行政処分基準点数の表では、前歴のない人の25〜29点が2年です。前歴なしで停止処分の入口が6点、取消しの入口が15点ですから、25点は一段違う重さになります。
刑事罰のほうは道路交通法第117条の2の2第1項第1号です。
次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の拘禁刑又は五十万円以下の罰金に処する。
罰金でも前科です。条文が「懲役」でなく「拘禁刑」になっているのは、2025年6月1日に施行された刑法改正のためです。
そしてもう一つ、失効中に捕まったときは処分の形が普通の取消しとは違います。すでに免許が失効しているので、取り消す免許がありません。この場合は免許の拒否(道路交通法第90条第1項第4号)になります。同法第90条第9項は免許の拒否と免許の取消しを並べ、どちらについても「政令で定める基準に従い、五年を超えない範囲内で当該処分を受けた者が免許を受けることができない期間を指定するものとする」と定めています。基準が分かれていないので、25点なら2年です。その2年間は再取得できませんから、6か月以内という枠も一緒に消えます。欠格期間が明けて受け直すときには取消処分者講習が要り、警視庁の案内では2日間で計13時間、講習手数料は31,200円。予約は電話では受け付けておらず、試験場の窓口へ直接行く決まりです。
試験場まで10分だから、という判断がここまで化けます。家族に乗せてもらうか、公共交通で向かってください。
自分がどの枠に入るかを、先に決める
案内が読みにくいのは、都道府県警のページが枠ごとに分かれていて、横に並べた比較が出てこないからです。警視庁と警察庁のページに散らばっている分岐を、一枚にまとめ直します。
| やむを得ない理由 | 失効からの経過 | 手続きの内容 | 免許の継続期間 |
|---|---|---|---|
| なし | 6か月以内 | 適性試験のみ。学科・技能は免除 | 通算されない |
| なし | 6か月超〜1年以内 | 仮運転免許が交付される。普通・準中型・中型・大型のみ | 通算されない |
| あり | 6か月以内 | 適性試験のみ。学科・技能は免除 | 失効前と通算される |
| あり | 6か月超〜3年以内 | 適性試験のみ。ただし理由がやんだ日から1か月以内 | 失効前と通算される |
| — | 3年超 | 試験の一部免除はない | 通算されない |
右端の列は、多くの解説が落とすところです。免許証に印字される「取得年月日」と、ゴールドかどうかを決める「継続して免許を受けている期間」は別の物差しで、後者だけが通算される枠があります。中身は後半で書きます。
数えるときの基準は、免許証に印字された有効期限の日付です。警察庁は更新期間を「免許証の有効期間が満了する日の直前のその方の誕生日の前後1か月の期間」と説明しています。誕生日をはさんだ2か月間が更新できる窓で、その窓を過ぎた翌日から上の表の時計が動きます。「1年以内」と「3年以内」で終わりの線が違うのは、理由の有無で枠が別だからです。理由がない人の道は1年で閉じます。
「やむを得ない理由」は狭い。ただし「多忙」だけの話ではない
自分は忙しかったのだから理由ありだろう、と考えたくなる場面です。警視庁は該当しない例をはっきり書いています。
「仕事が忙しかった」、「更新のお知らせのはがきを見ていない」、「予約がとれなかった」等の理由は、やむを得ない理由に該当しません。
はがきが手元に来なかったことが理由にならない、というのは知っておく価値があります。更新の通知は住民票の住所ではなく、免許証に書かれた住所へ送られます。引っ越して住民票だけ移し、免許の住所変更を後回しにすると、通知は旧住所に届いて手元には来ません。それでも救済の枠は広がらない、という組み合わせです。
ただし、認められる側の列挙は警視庁より警察庁のほうが細かく、5つに分かれています。
- 海外旅行、災害
- 病気にかかり、又は負傷したこと
- 法令の規定により身体の自由を拘束されていたこと
- 社会の慣習上又は業務の遂行上やむを得ない用務が生じたこと
- その他、公安委員会がやむを得ないと認める事情があったこと
ここに「災害」が入っています。地震や水害で手続きに行けなかった人は、海外にも入院にも当てはまらないので自分は対象外だと考えがちですが、国の基準では最初の類型に入っています。
そして4つ目の「業務の遂行上やむを得ない用務」も、警視庁が挙げる「仕事が忙しかった」とは別物です。慢性的な多忙は理由になりませんが、更新期間にぶつかった個別の用務で、証明できるものは公安委員会の判断に乗ります。線引きは窓口が決めるので、心当たりがあるなら書類を持って行き、その場で聞くほうが早い部分です。
理由ありで手続きするには、証明する書類が要ります。警視庁が挙げているのは、海外渡航ならスタンプの確認できる旅券、または在留証明・駐在証明・搭乗券の半券など。入院なら入院証明や診断書、在監なら在監証明です。警察庁は海外滞在者向けの案内で、旅券の証印のほか、出入国在留管理庁が開示請求に応じて発行する文書、在外公館の在留証明、勤務先の駐在証明を挙げています。
この枠には、もう一つの締切があります。理由がやんだ日から1か月以内です。帰国した、退院した、という日から数えます。失効から3年以内に収まっていても、帰国して2か月放置すれば枠から外れる作りです。旅券にスタンプがなく出入国在留管理庁の開示請求で記録を出してもらう場合、警察庁は「当該文書の発行までに一定の期間を要します」と注意しています。1か月しかない側で書類待ちが発生するので、帰国したその週に動き出すのが安全です。
海外滞在者には、ここにもう一段の罠があります。警察庁の記載です。
なお、かつて帰国した際にやむを得ない理由に基づく手続を行わなかった場合、最初の帰国のときが当該事情がやんだときとなることから、再度帰国した際には、やむを得ない理由に基づく手続が認められない場合があります。
一度帰国した時点で時計が動き出すので、出国して帰り直せばリセットされる、ということにはなりません。数年ぶりの帰国だと思っていても、途中の一時帰国が起点として数えられます。
6か月以内なら、適性試験だけで戻る
理由の有無で必要書類は変わりますが(理由ありは証明書類が加わります)、試験の中身は同じです。適性試験のみで、学科試験と技能試験が免除されます。適性試験は視力などの検査なので、眼鏡やコンタクトを使っている人は忘れずに持っていきます。
警視庁が案内している持ち物は次のとおりです。
- 本籍の記載された住民票の写し(コピー不可・マイナンバーの記載がないもの・交付から6か月以内)
- 本人確認書類(提示のみ。顔写真付きが望ましい)
- 失効した運転免許証、またはマイナ免許証(両方あるなら両方)
- 申請用写真1枚(申請前6か月以内、3.0×2.4センチ、無帽・正面・無背景。試験場のスピード写真機で撮ったものでも可)
- 70歳以上は高齢者講習等終了証明書、75歳以上は認知機能検査結果通知書
- やむを得ない理由で申請する人は、その理由を証明する書類
合計いくらか
警視庁の手数料は3本立てで、案内には並べてあるだけで足し算は出ていません。足すとこうなります。
| 費目 | 金額 |
|---|---|
| 受験手数料 | 1種目ごとに1,950円(2種目目からは1,950円+併記手数料200円) |
| 講習手数料 | 優良500円/一般800円/違反・初回1,400円 |
| 交付手数料 | 運転免許証のみ2,350円/マイナ免許証のみ1,550円/2枚2,450円 |
1種目で運転免許証だけを受け取るなら、1,950+500〜1,400+2,350で4,800〜5,700円。講習区分が最も高い1,400円になっても5,700円で収まります。マイナ免許証のみを選べば交付手数料が1,550円なので4,000〜4,900円と、800円下がります。
ただしこの800円には条件が付きます。警視庁は失効手続きのページ冒頭に「失効手続時にあわせてマイナンバーカードと運転免許証の一体化を希望される方は、予約が必要となります」と置いています(70歳未満)。安いほうを選ぶと、今日思い立って今日行く、という話ではなくなります。
何時までに、どこへ行くか
受付は平日の午前8時30分から午後2時までです。高齢者講習等を終えている人だけ午後4時までで、土日祝と年末年始(12月29日から1月3日)は休みです。参考までに、警視庁の更新手続一覧でも2時間の講習(違反運転者・初回更新者)の受付終了は午後2時で、同じ時刻に揃っています。午後から半休を取って向かう形は、この時点で成立しません。
場所も見落としやすいところです。警視庁が失効手続きの受付場所として挙げているのは、府中・鮫洲・江東の運転免許試験場の3か所だけです。更新手続きなら指定警察署でもできますが、失効手続きの受付場所に警察署は入っていません。住所変更を近所の警察署で済ませた記憶があると、そのまま行って空振りします。他の都道府県では「運転免許センター」など呼び名も配置も違うので、行く先の正式名称と場所を地元の警察のページで先に押さえてから出ます。
なお、代理人による失効手続きはできません。本人が窓口に立つ前提です。
当日は何時間かかるか
適性試験のあとに講習を受けます。この講習は更新のときと同じ4区分で、警視庁の更新手続一覧では優良運転者講習30分、一般運転者講習1時間、初回更新者講習2時間、違反運転者講習2時間。講習手数料が500〜1,400円の幅で示されているのは、どの区分になるかが人によって違うからです。
警視庁は失効手続きの案内に「今回受講する講習は、更新はがきの講習区分と異なる場合があります」と添えています。窓口で区分が変わっても手違いではありませんが、区分が変われば金額も拘束時間も変わるということでもあります。30分と2時間では、半休で足りるかの答えが逆になります。
そして免許証がその日のうちに受け取れるかどうかは、警視庁の失効手続きのページには書かれていません。車通勤の人にはここがいちばん効くのに、書いていないものを推測で埋めても予定は立ちません。電話で聞く項目に入れてください。
電話で聞く一文
都道府県で運用が違う部分は、確認を促すだけでは動けません。そのまま読み上げられる形にします。
うっかり失効で2か月経過、6か月以内の手続です。◯日の午前中に行けば当日中に終わりますか。免許証はその日に受け取れますか。予約は要りますか。講習は何分ですか。手数料は合計いくらですか。住民票と写真のほかに要るものはありますか。
東京の問合せ先は、府中運転免許試験場が042-362-3591、鮫洲が03-3474-1374、江東が03-3699-1151です。他県は「◯◯県警 運転免許 失効手続」で出るページの下に、同じように試験場の番号が載っています。
会社にはどう言うか
伝えることは2つで、順番があります。先に「今日から車を運転できないので通勤手段が変わる」を伝え、そのうえで手続きのための半休を別に相談します。順番を逆にすると、半休の日程が決まるまで自分の車で通う日が残ってしまいます。その日が無免許運転の日です。
6か月を過ぎると仮免許。二輪と原付には枠がない
同じ「うっかり」でも、6か月の線を越えると景色が変わります。やむを得ない理由がなく6か月超〜1年以内の人に交付されるのは、運転免許ではなく仮運転免許です。警視庁の記載も「交付されるのは仮運転免許証です。運転免許証ではありません」と念を押しています。
- 対象は普通・準中型・中型・大型免許を持っていた人
- 手数料は2,750円
- 受付は平日の午前8時30分から午後4時まで(6か月以内の枠より2時間長い)
- 申請用写真は2枚(6か月以内の枠は1枚)
- 「本手続は、予約は不要となります。直接試験場にお越しください」
- 適性試験はあるので、眼鏡は忘れずに
仮免許は単独で公道を走れる免許ではないので、ここから本免許へ進む段が残ります。警視庁の「普通免許試験(直接試験場で受験される方)」に必要書類が出ていて、仮運転免許証と路上練習申告書が挙がっています。路上練習の中身は道路交通法第96条の2で、大型・中型・準中型・普通などの試験を受けようとする者は「過去三月以内に五日以上、内閣府令で定めるところにより道路において自動車の運転の練習をした者」でなければならない、と決まっています。5日分の練習を先に踏む必要があるということです。
手数料は5,650円(受験料2,500円、試験車使用料800円、免許証交付料2,350円)で、別に取得時講習受講料17,750円。学科試験は完全予約制、技能試験も予約制で、適性試験に合格したあとの予約になります。
6か月を1週間過ぎただけで、2,750円+5,650円+17,750円=26,150円と、路上練習5日と、二つの予約待ちが乗る計算です。6か月以内なら4,800〜5,700円で済んだところなので、線の重さがここに出ます。
二輪や原付だけを持っていた人は、さらに話が違います。道路交通法第97条の2第1項第4号は、仮免許の免除をこう限定しています。
大型自動車、中型自動車、準中型自動車又は普通自動車を運転することができる免許について第百一条第一項の免許証等の更新を受けなかつた者
警察庁の説明も同じ限定です。つまり二輪や原付だけの人には、6か月を過ぎた時点で使える免除が一つも残りません。仮免許の枠にも入らないので、一から取り直しになります。一方、6か月以内に使う同条第3号の免除には車種の限定がなく、持っていた免許の種類を問わず学科と技能が免除されます。二輪だけの人ほど、6か月の線が重いということです。
見落とされる代償は、手数料ではない
失効の手続きを終えて免許が戻ると、話が済んだように見えます。ここで警視庁の注記が効いてきます。
再取得(失効)手続は、免許試験の一部免除を受けての新規受験であるため、新たに運転免許を受けた日が運転免許の取得年月日となります。
多くの解説がここで止まり、「だからゴールドには戻れない」と続けます。しかしこれは一般則ではありません。免許証に印字される取得年月日と、優良運転者かどうかを決める「継続して免許を受けている期間」は別の概念で、道路交通法第95条の6第1項の表がその定義を置いています。同じ表の備考四です。
特別失効者に該当する者として当該効力を失つた免許の次の免許を受けた者に対するこの表の備考一のロ及びニの規定の適用については、当該効力を失つた免許を受けていた期間及び当該次の免許を受けていた期間は、継続していたものとみなす。
特別失効者とは、やむを得ない理由で更新できなかった人のことです。警察庁は同じ内容を平易に書いています。
やむを得ない理由により免許証の更新を受けなかった方が、失効後6か月を経過しない期間内に免許を再取得した場合には、失効した免許を受けていた期間を、継続して免許を受けている期間に含むこととなります。これにより、過去の運転経歴が基準に適合したものであれば、優良運転者又は一般運転者とされます。
やむを得ない理由がある人は、取得年月日が新しくなってもゴールドを失わない、ということです。海外赴任や長期入院で失効した人が、証明書類をそろえて6か月以内(理由がやんだ日から1か月以内なら3年以内)に手続きすれば、過去の運転経歴が基準を満たしているかぎり優良運転者のままです。
以下は、やむを得ない理由がない場合の話です。この場合は通算がありません。同じ表の備考一のニは、継続期間が5年未満の人を違反運転者等に入れています。そこから逆算すると、次のようになります。
| 時点 | 継続期間 | 区分と有効期間 |
|---|---|---|
| 再取得したとき | 0年 | 違反運転者等。有効期間3年 |
| 3年後の更新 | 3年 | 5年未満なので初回更新者講習(2時間)。有効期間3年 |
| 6年後の更新 | 6年 | 無事故無違反なら優良運転者。ゴールド |
「しばらく戻れない」ではなく、おおむね6年です。任意保険のゴールド免許割引を使っていた人には、この年数が金額に直結します。保険会社への電話も一文にしておきます。
免許を失効させて再取得しました。免許証の色が変わりますが、ゴールド免許割引はいつまで適用されますか。次の更新まで区分が優良に戻らない場合、保険料はどう変わりますか。失効していた期間に事故を起こしていた場合、補償はどこまで出る約款ですか。
3年を超えると、免除が消える
やむを得ない理由があっても、失効から3年を超えると試験の一部免除は認められません。警察庁の記載も「やむを得ない理由があっても、試験の一部免除は認められません」です。
ここでよく「教習所からやり直し」と書かれますが、正確ではありません。消えるのは試験の一部免除であって、受験資格ではないからです。指定教習所を使わず試験場で受ける道は残ります。ただし普通免許は仮免許と路上練習5日を先に踏む決まりですから、結局は仮免許から積み直すことになります。時間も費用も、失効手続きとは桁が変わる点は変わりません。
なお警視庁には「平成13年6月19日以前にやむを得ない理由が発生し、失効後3年を超えた方の手続」という枠が残っています。警察庁も、平成13年6月20日より前にやむを得ない事情が生じた人は、事情がやんでから1か月以内なら3年を超えても技能試験が免除されると書いています。古い事案のための入口で、これから失効する人が使える道ではありません。
窓口へ行く前の確認
- 免許証の有効期限の日付を見て、そこから何か月経ったかを数える
- 6か月・1年・3年のどの枠かを決める。やむを得ない理由に当たりそうなら証明書類(旅券の証印、入院証明、在監証明、災害の証明など)をそろえる
- 住民票を取る(本籍記載・マイナンバーなし・交付から6か月以内)
- 申請用写真(3.0×2.4センチ、申請前6か月以内)と本人確認書類、失効した免許証をそろえる。6か月超〜1年以内の枠は写真2枚
- 眼鏡やコンタクトを持つ。どの枠にも適性試験がある
- 行く先の正式名称と場所を押さえる。東京は府中・鮫洲・江東の運転免許試験場で、警察署では受け付けていない
- 上の一文で電話をかけ、当日中に終わるか・免許証はその日に出るか・予約の要否・講習の長さ・合計金額を聞いてから半休を申請する
- 試験場までの移動手段を、運転以外で決めておく
この記事の金額・受付時間・持ち物は警視庁の案内にもとづくもので、都道府県ごとに運用が違います。枠の分け方(6か月・1年・3年)と継続期間の通算は道路交通法と警察庁の説明にもとづく全国共通の考え方ですが、窓口の細部は電話一本で確定します。
参考資料
- 警視庁 運転免許証の有効期限が過ぎてしまった方へ(失効手続等)
- 警視庁 やむを得ない理由がなく、失効後6か月以内の手続
- 警視庁 やむを得ない理由があり、失効後6か月以内の手続
- 警視庁 やむを得ない理由がなく、失効後6か月を超えて1年以内の手続
- 警視庁 平成13年6月19日以前にやむを得ない理由が発生し、失効後3年を超えた方の手続
- 警視庁 やむを得ない理由があり、失効後6か月を超えて3年以内の手続
- 警視庁 普通免許試験(直接試験場で受験される方)
- 警視庁 取消処分者講習
- 警視庁 更新手続一覧
- 警視庁 申請用写真及び持参写真のご案内
- 警視庁 交通違反の点数一覧表
- 警視庁 行政処分基準点数
- 警察庁 日本在住で日本の運転免許証をお持ちの方
- 警察庁 海外滞在中で日本の免許をお持ちの方
- e-Gov法令検索 道路交通法(昭和35年法律第105号)
掲載時点で確認した資料です。制度やガイドラインは変わることがあるため、手続き前には各機関の最新情報も確認してください。
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