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結論画面の数字は内部の『シリアル値』が見えただけで、データは壊れていません。まずCtrl+1で書式を『日付』に切り替え、それでも戻らないなら文字列やCSV由来を疑い、DATEVALUEや区切り位置で型を直すと整います。