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結論夏場の車内は60℃を軽く超え、リチウムイオン電池の推奨保管温度を大きく上回ります。膨らみ・変色・異臭・発熱のいずれかが出ていたら使用を止めて、JBRC回収ボックスや自治体窓口で処分する判断が安全です。